掲載自治体数 No.1 1608/1718(2022.12.12時点)
移住マッチングプラットフォーム

たびすむ

掲載自治体数 No.1 1608/1718(2022.12.12時点)

立科町
たてしなまち

立科町について
立科町は長野県の東部北佐久郡の西端に位置し、東は佐久市、北は東御市、西は小県郡長和町、南は茅野市に境を接し、東西9.9km、南北26.4km、周囲は78.2km、面積は66.87㎢です。南北に細長く、瓢箪(ひょうたん)を引き延ばしたような形をしていて、最狭部の幅はわずか53.3m。その”くびれ”を境に北部では、稲作を中心としてりんご・野菜・畜産(蓼科牛等)などの農業が盛んで、南部の高原地帯は、蓼科山(標高2,531m)の北西に女神湖・白樺湖・蓼科牧場を有する一大リゾート地で四季折々の自然の恵みを満喫できます。

立科町は、歴史と未来・環境と生活が美しく調和する町、情緒を大切にしながらも進取の気持ちで未来を拓く「人と自然が輝く町」を目指し躍進しています。

観光地の「蓼科」が有名ですが、町の名前は【立科町】です。日本百名山の一つ蓼科山の麓に広がる町で、昭和30年に芦田村、横鳥村、三都和村の三村が合併して発足しました。
長野県内でのワンショットです。
長野県内でのワンショットです。
長野県内でのワンショットです。
長野県内でのワンショットです。
長野県内でのワンショットです。
移住に関するお問い合わせ
立科町 企画課 地域振興係
電話 0267-88-7315
※お問い合わせの際は「たびすむを見た」とお伝えになるとスムーズです。
受付時間 平日の8時30分~17時15分
HP 立科町移住定住支援サイト 旅する移住
地域振興係 | 移住定住 | 立科町公式サイト
立科町公式サイト

移住支援メニュー

立科町U・I・Jターン促進事業新築住宅補助金
移住者の新築住宅建設に補助金を交付します。
立科町への移住者で一定の条件を満たす者が行う住宅の新築に要する経費の一部を補助することで、U・I・Jターンを促進し、加速化する人口減少に歯止めをかけ、定住人口の増加による地域の活性化を図ることを目的としています。

【金額】
補助対象者の区分ごとに、それぞれ50万円を予算の範囲内で交付します。ただし、補助金の合計が150万円を超える場合には150万円を上限とします。

詳しくは以下のURLよりご確認ください。
https://www.town.tateshina.nagano.jp/0000000558.html
対象 立科町外に5年以上居住し、平成31年4月1日以降に立科町に住民票を移動する移住者。詳しくはHPでご確認ください。
立科町空き家利用促進補助金
空き家を有効活用し、定住人口の増加による地域の活性化を図るため、立科町空き家情報登録制度「空き家バンク」設置要領の規定により登録された空き家の売買および賃貸借に伴い要する改修や空き家の片づけに要した経費に対し、補助金を交付します。

【補助金の額】
補助対象となる改修、片づけに要した経費の2/3以内で、補助金の額は上限50万円とし、予算の範囲内で交付します。

【改修・片付けの施工】
補助金の対象となる改修工事は、立科町内に本社を有する法人または町内に住所を有する個人事業主に、片づけは、廃棄物の処理および清掃に関する法律に基づく許可を受けた一般廃棄物処理業者に依頼することが条件となります。

詳しい内容は以下のURLよりご確認ください。
https://www.town.tateshina.nagano.jp/0000001076.html
対象 空き家バンクを利用して空き家を購入した方
立科町UIJターン就業・創業移住支援金
立科町では、町内企業等の担い手不足の解消および地域課題の解決、移住の促進を図るため、東京圏(埼玉県、千葉県、東京都および神奈川県)、愛知県または大阪府から立科町に移住した方で、補助要件を満たす方に対して、予算の範囲内で補助金を交付します。

【支援金の額】
単身の世帯:60万円
2人以上の世帯 :100万円
※子育て世帯加算:18歳未満の世帯員1人につき30万円加算

詳しい内容については以下のURLよりご確認ください。
https://www.town.tateshina.nagano.jp/0000001912.html
立科町結婚新生活支援事業補助金
立科町で新婚生活をスタートする世帯を応援するため、新生活を始めるための費用を助成します。

【助成金額】
1世帯あたり30万円を上限額とし、予算の範囲内で交付します。

【補助金の対象となる経費】
令和4年4月1日から令和5年3月31日までの婚姻を機として生じた次の費用です。
●新規の住宅賃貸費用(賃料、敷金、礼金、共益費、仲介手数料)
 ※勤務先から住宅手当が支給されている場合は、住宅手当分は対象外となります。
●新規の住宅取得費用(中古住宅に限る)
●引越し費用(引越業者・運送業者に支払った費用)
●リフォーム費用(住宅の機能維持または向上を図るために行った工事費用)
対象 令和5年3月31日までに婚姻届を提出し、立科町に住民票がある世帯。婚姻の時点で夫婦いずれかの年齢が満40歳未満であること。夫婦の令和3年分(2021年分)の所得の合計額が400万円未満であることなど。
立科町奨学金返還支援助成金
町では、移住・定住の促進を図るため、令和3年4月1日以降に立科町に転入して、奨学金を返還している人、または、立科町出身者で令和3年4月1日以降に奨学金の返還を開始した人に対して、奨学金返還額の一部を補助します。

【補助額】
・申請年度内に返還した奨学金の額の2/3(1,000円未満は切り捨て)
・補助上限 年額12万円

【交付対象期間】
通算して60月 ※転入した人は、転入した日の翌月から対象

【対象となる奨学金】
・日本学生支援機構の奨学金(第 1 種奨学金および第 2 種奨学金)
・地方公共団体が設ける貸与型奨学金
・その他町長が認める貸与型奨学金

※公務員(地方公務員法に規定する地方公務員および国家公務員法に規定する国家公務員)は対象外

詳しい内容については以下のURLよりご確認ください。
https://www.town.tateshina.nagano.jp/0000001859.html
対象 町外から立科町へ令和3年4月1日以降に転入した者、または立科町出身者であって住民登録をしている方。大学等の在学期間中に以下の奨学金を借りた方など、詳しくはHPでご確認ください。

アクセス

4大都市 東京駅
4大都市圏への交通機関 鉄道
現地の空港・駅 茅野駅
4大都市圏の空港・駅 東京駅
4大都市圏への所要時間 東京から約2時間30分

INDEX

交通情報
JR
バス
バス運行会社
東信観光バス
周辺主要都市
周辺主要都市
松本市
周辺主要都市への交通機関
鉄道
現地の空港・駅
茅野駅
周辺主要都市の空港・駅
松本駅
周辺主要都市への所要時間
約45分
地域重要情報
公的機関
役所、役場、出張所数
1
医療介護施設・動物病院
クリニック・診療所数
4
歯科医院数
3
老人ホーム
有り
デイサービス施設
有り
動物病院
有り
学校・教育関連施設
小学校数
1
中学校数
1
高校数
1
公共施設
金融・郵便・その他組合
郵便局
有り
銀行・ATM
有り
ショッピング・飲食施設
書店
有り
スーパー
有り
コンビニ
有り
ドラッグストア
有り
カフェ
有り
酒店(居酒屋・バー)
有り
スポーツ・レジャー施設
プール
有り
スポーツジム
有り
サッカー・フットサルコート
有り
テニスコート
有り
野球場
有り
ゴルフ場
有り
スキー場
有り
キャンプ場
有り
スパ・銭湯
有り